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施設基準について

当院は、医師事務作業補助の体制を整備しています

病院勤務医の負担軽減対策として、厚生労働省の方針に基づき地域の急性期医療を担う病院において、医師の事務作業を補助する職員の配置により、医師・看護師等の役割分担を推進し、業務に専念できる体制を整えています。

勤務医負担軽減

医師が診察に専念できる勤務環境を作るために、平成30年から病院勤務医負担軽減検討委員会を立ち上げ、次のとおり医師の負担を軽減する取り組みを行っております。

医師事務作業補助者の配置

平成30年4月から配置し、生活保護及び介護保険の意見書、保険関係書類等の文書作成補助を行っております。
現在3名の医師事務作業補助者を配置しています。

施設基準届出

急性期一般入院料5
入院時食事療養(1)
CT撮影(64列未満マルチスライスCT)
療養環境加算
看護必要度加算2
後発医薬品使用体制加算3
医師事務作業(75:1)補助体制加算2
無菌製剤処理料
医薬点数表第2章第10部手術の通則の16にあげる手術
輸血管理料(Ⅱ)
薬剤管理指導料
がん治療連携指導料
がん患者指導管理料Ⅰ・Ⅱ
人工肛門・人工膀胱増設術前処理加算